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ブレンドハーブの説明
マテ茶 原産地 ブラジル
400年以上もの長い間、南米の過酷な山岳地帯に住む、インディオ達の健康を守ってきたお茶です。彼らがビタミン欠乏症にならないのは、マテ茶の効果であるといわれています。
マテ茶は、「飲むサラダ」といわれるほど、ビタミンA、B、C、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄分、食物繊維の他、代謝を活性化する「パントテン酸」、マテイン、クロル酢酸(肝機能に働きかける)が含まれています。
ペパーミント
熱を下げて、血液をからだの表面に拡散させることで発汗を促すため、風邪・悪寒に効果があり、鬱血除去効果として、鼻詰まり、喉の痛みをやわらげる成分が含まれているため、花粉症の症状を軽減するハーブとして知られています。 解毒作用が優れているため、デトックス(毒だし)にもよいハーブ
アルファルファ・・エネルギーを取り込み維持するハーブ
8種の必須アミノ酸、ビタミンA,E,K,B2,D,リン、鉄、カリウム、ナトリウム、ケイ素、マグネシウム、βカロチンなどが含まれており、ナチュラルな利尿効果があるので、むくみを解消して体内の掃除をすることで、腸内の環境を整えるのに役立ちます。 また肝臓の持久力に役立つビタミンKも含まれています。
グリーンルイボス(不発酵) 原産地 南アフリカ
南アフリカに自生する針葉樹の葉を発酵させたものがルイボスティーで、癖のない味とルビー色の茶色が特徴です。 カルシウム、亜鉛、鉄分、マンガンなどのミネラル成分に加えて、フラボノイドが含まれていますので、抗酸化作用があり、不老長寿のお茶として飲用されてきました。 その「抗酸化力」は野菜類の数十倍におよぶと言われています。
抗炎症作用、細胞の老化防止、肌荒れ、便秘解消、アトピー性皮膚炎、糖尿病、高血圧の改善などが報告されています。 ノンカフェインですので、お子様も、妊婦さんも楽しめるお茶です。 |
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オーガニック認証機関
商品名 | 飲むサラダティー |
| ブレンド内容 | マテ茶、ペパーミント、アルファルファ、グリーンルイボスティー |
原産地国 | アメリカその他 |
栽培法 | オーガニック栽培ハーブ使用 |
| 特記事項 |
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**美味しいハーブティーの入れ方**
ハーブの量・・1杯分−ティースプーン1〜2杯(約2−3g)
湯温 90〜95℃ 抽出時間 1〜3分
(量・抽出時間は目安ですのでお好みでご調整ください
ブレンドハーブの美味しくお飲みいただくために・・
ブレンドティーは、どうしても、重量の重い素材がパックの下に沈んでしまいます。 お飲みになる際に、少しハーブをかき混ぜてから、茶葉をポットに入れていただくと、味の偏りなく美味しくいただけます。 |
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